八女のために一生懸命がんばります!!

基本方針

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副理事長 川浪 寿士

私が八女JCに入会し約6年間が経過し、そのなかで様々な経験や知識そして掛け替えのない仲間を得ました。充実した時間をくれたJCを私なりに表現すると「懐がひろく自由な団体」と言えます。地域の未来、日本の未来、子どもたちの未来、会員の未来、様々なテーマで活動することができ、他に束縛されることもない。そんな独特な団体である八女JCは本年57年目を迎えます。

八女JCに限らず会員減少はどのLOMでも共通の問題の一つであり、入会者数を増やすことと同時に退会者を減少させることに力を注ぐ必要があります。JCは楽しいだけの組織ではなく、歯を食いしばって前進しなければならないような苦しみを味わうこともあり、私自身6年間苦しくも楽しいJC生活を送らせて頂きました。まだJCに馴染めず、理解ができないといったメンバーがいれば、何も委員会や例会ばかりでなく、個人的な趣味のつながりや同好会、懇親会などで活動する意義や居場所を見出すことでそこから楽しいJCライフがスタートすることがあります。在籍年数が多いメンバーもその年年で活動する意義を見出し、楽しむことが活動の原動力となり、躍動する八女JCの推進力となると信じます。

2015年度、私は渉外やスポーツを担当するなかで、八女JCの先輩方や地域の子ども達と接する機会を得、貴重な経験をさせて頂きました。57年の歴史を紡いでこられた先輩方の言葉は、活動を通じて得た経験、人脈、地域への功績などJCの素晴らしさに満ちていました。八女JC設立当時と時代は違えども志は変わらないはずです。次世代、その次の世代へよりよい八女、日本をと思い行動する、その動機を今一度再認識する必要があると考えます。今の現役メンバーは成果を望まず、無難に1年1年を終えたいといった消極性を感じることがあります。と同時にこのままではいけないと危機感を感じていることも事実です。消極的な意識を歯を食いしばって打ち消し、より多くの成果と評価を望み、得るために行動しましょう。自分の子どもや家族など近い存在の将来を想えば消極性は積極性に転化します。重圧や障害もあるでしょうがその試練の先に喜びがあることを信じ、次世代に繋がる運動を展開しよう。

最後になりますが、本年は八女市長の任期が満了し市長選が行われることが予想されます。八女市の未来を考える重要な機会をJCが見逃すわけにはいきません。公開討論会の担当者として、八女市民の多くを巻き込み八女の明るい未来像が描けるような選挙になるよう担いを全うしたいと考えます。

副理事長 廣津 和久                                              

2005年に八女JCに入会して以来、様々なJC運動への関わりを通して、多くの経験や出会いに恵まれました。そして、それらによって自分自身が成長させて頂きました。もちろん、JC運動の目的は明るい豊かな社会の実現です。その実現のために本気で知恵を絞り、汗をかき、行動を興していく歩みの後に会員間の絆や成長は付いてくるものであり、それらは取り組みの本気度に比例するはずです。そこで私は、会員一人ひとりと真摯に向き合い、全員野球でJC運動に取り組む気運を更に高めることに努めます。

会員全員で「Think&Act」を実践すれば、組織は進化し「まち」や「ひと」に新たな価値が生まれます。当然、本気で取り組めば取り組むほど、ぶつかる壁は高いものになりますが、40歳までという限られた期間しか在籍できないJCだからこそ、「我々がやらねば誰がやる。」という揺るぎない気概と熱い情熱を持って、障害を乗り越え、力強く運動を展開していかなければなりません。そして私たちの愛する八女の潜在的な価値や魅力を見出しJC運動を発信することで、八女地域はより魅力的な「まち」になると確信します。

また、本年度は八女のまつり実行委員会に八女JCを代表して出向いたします。他団体や地域の方々と連携を計り、八女が誇る伝統工芸の一つである和紙を使った提灯あかり絵パレードを盛大に行えるよう努めて参ります。

第一室 室長 平島 周 

2016年は先の大戦から71年が経過し、わが国は戦後の荒廃から立ち上がり世界屈指の経済大国となりました。それは日本人が元々、世のため人のため地域のために働くという精神を重んじてきたからこその発展であったと考えます。しかし、近年自分さえよければ、自分の会社さえよければ、というような風潮があるように思えます。このままでは、人のため、ひいては地域のためなどと考える事さえ希薄になってしまいます。

我々JCが、人と人、人と地域との橋渡し役となって行動することで、日本人としてそれぞれの中に潜在的にある奉仕の意識を呼覚まさなければなりません。そして、明るい豊かな社会の実現のために共に行動する同志の輪を拡げなければなりません。全メンバー並びに諸先輩方との連携・連鎖を図って、利他の精神で地域の発展にコミットメントできる人材を入会に結び付けます。さらに、入会者が配属委員会での円滑な活動開始ができるよう支援することまでを拡大事業とします。

また、最近よく耳にするニュースでは、子どもたちが起こす、考えられないような事件が目に付きます。これは、時代の進歩と共に子どもたちと親とのコミュニケーションのあり方が変化し人と人との繋がりが変化しているのが一つの要因と考えます。子どもたちとの信頼関係を構築し、相手を思いやる心を育む事ができるような運動をヤングフォーラム事業とし、八女の未来を豊かなものとしていきます。

今年度のスローガン『Think & Act~新たな価値の創造のために~』の基、これまで自身が経験させていただいたことを後輩達へ伝え、事業構築を導いてまいります。

第二室 室長 牛島 範久

八女JCは1959年創立以降、多くの先輩諸兄により、時代の変化に伴う様々な問題に直面しながらも「奉仕・修練・友情」の三信条のもと「明るい豊かな社会の実現」という目的に向けて愛する地域の為、未来を担う子どもたちの為に日々考え行動を起こしてきました。目まぐるしく変化していく現代において、多様化する課題を解決する為に、「まち」「ひと」に新たな価値を創造し、率先して行動していかなければなりません。

本年度第二室は、まちづくり委員会、例会研修委員会と2つの委員会によって構成されます。まちづくり委員会では、まちの魅力を再確認し「奉仕」の心を持って地域の新たな価値の創造に向けて邁進していきます。例会研修委員会では、会員が成長できる場を作り、「修練」を通して全ての会員が新たな価値を身に付け、地域に貢献できる人財育成に向けて邁進していきます。

聖徳太子が制定した十七条憲法の第一条に“和を以て貴しとなす”とあります。和の精神は体裁だけを取り繕ったものではなく、自分にも人にも正直に、不満があればお互いに本気でぶつけあい、理解しあうことが本質です。2つの委員会がお互いに切磋琢磨し、協力し合い、ともに汗を流して運動を展開していく中で「友情」を育み、強い絆で結ばれる環境づくりを行います。また、昨年度委員長として経験したことを活かし、2つの委員会が十分に熟考し、行動できるよう全面バックアップし、円滑な運営に努めます。

例会研修委員会 委員長 大塚 晃三

JCの理念である「明るい豊かな社会の実現」のために掲げられた「奉仕・修練・友情」の三信条を基盤とし、更に2016年度のスローガン「Think&Act~新たな価値の創造のために~」の下に、メンバーのスキルアップを目的とした研修を通して各自が熟考し積極的に研修へ参加できる内容を企画します。私たち青年経済人に必要とされることとして、「人前で話し、自分の考えを正確に伝えること」があります。そこで「人前でスピーチする手法」「企画立案をプレゼンテーションする技術」に絞り研修を企画します。また、研修の各段階で議論の場を設ける様にして様々な業種ならではの独特な意見を活発に交わす事により「視野の拡大」「新たな価値観」などを生み出す機会とし、研修が終了しても記憶に残り今後のJC活動や各職場にも活かすことが出来る内容にします。

また、例会の主席率アップを目指し、新入会メンバーへは自身の成長の手応えを感じて「また出席したい」と思ってもらえる様な環境づくりも意識していきます。

最後に、例会並びに研修を通して「Think(熟考する)」場となるべくメンバーにとって受け身な内容で終わらない企画、運営をしていきます。そして今後のJC活動、あるいはJC活動以外の場ででもリーダーシップを発揮し、私たちの故郷「八女」のために「Act(行動する)」ことへと繋がるための「修練」の場として活発な意見を交わすことができる場にします。

ヤングフォーラム委員会 委員長 鍋田 一道

近年、子どもたちの意識は周囲と協力し助け合うのではなく、自分さえよければ、自分はできているから等の自己達成感の中で物事を完結しているように見受けられます。現代の競争社会で生活している中では個人の能力向上は必要な事ですが、その反面でコミュニケーション能力の低下により、人とどう接したらよいのかわからない子どもや自分の意思を上手く相手に伝えることのできない子どもが増えているように感じます。

本年度は、子どもたちが同じ時間を共有して互いを理解し合う心を育み、顔を合わせ意見交換し、人と人との繋がりや信頼関係を構築していく事でコミュニケーション能力の向上を目指します。今まさに成長の過程である子どもたち自身が目標を持ち、目の前にある道だけではなく、皆と協力しより多くの道を探し歩むためにも、考えながら行動し、行動しながら考えて挑戦する事は明るい豊かな社会の実現へと大きく繋がっていくのです。

私たちにとって、子どもたちは未来への大きな希望です。相手を思い・考えることのできる子どもたちへと成長していき、新たな未来を切り開いていく力を身に着ける事ができるよう、八女JC会員一人ひとりが現状を知り、当委員会が先頭に立ち認識を合わせ率先して行動することで、子どもたちのさらなる成長の契機を創出していきます。

会員拡大委員会 委員長 仁田原 剛

日本の青年会議所、約700LOMのほとんどで会員の減少という決して先送りできない問題を抱えています。このような状態の今、八女JC会員一人ひとりが真摯に向き合い、会員拡大を進めていかなければなりません。

明るい豊かな社会を築く、JCの基本運動のひとつは、会員拡大です。JC入会の動機は、異業種交流、自己研鑽と考える人が大多数です。それが、様々なJC運動を経験し、JC活動を続けるうちに、人の為、地域の為を考えられるようになることがJCの魅力であり、まちづくり、人づくりにつながっていきます。1人では愚痴、10人集まれば声、100人集まれば力になり、地域の未来を考える同志が増えれば増えるほど、その団体は大きなパワーとなります。

まずは、会員拡大の必要性とJCの魅力を再確認し、会員候補者名簿の作成、会員拡大連絡会議の企画、運営を行います。会員候補者の情報を更新、共有し、一人でも多くの人財に出会い、八女JCの存在をアピールします。そして、入会に導けるよう努力いたします。同時に、新入会員のニーズを理解し、JCに定着させる努力が必要です。そして過去の退会の要因や状況を参考に、八女JCの改善点を考え行動していきます。事業では、新年総会、家族懇親会の企画、運営を通しながらJCとは学びの場であることを実感させ、自分自身の成長を予感させることで、新たなJAYCEEへ育ててまいります。

多種多様な思想や経験を持った同志を新たに迎えることで、八女JCはさらに活性化します。そして、より力強い運動を発信し、組織に新たな価値を生み出します

まちづくり委員会 委員長 橋村 賢二

私たちのまちは、平成18年・22年に市町村合併し、県内2位の広大な面積を持っています。広川町を含める広大な八女地域にはいくつもの文化やこれまで歩んできた歴史があります。過疎化が進む私たちのまちは文化や歴史を伝える人が減少するとともに、少子化、核家族化が進む事もあいまって伝える相手側も減少し、地域社会との接点も減少してきています。暮らす地域もですが、合併した他の地域の文化にも興味を持たない人が多くなっているように感じます。

まちの魅力を再確認し新たな価値を創造するために、メンバー及び八女JCのネットワークを活用し共感を得るとともに連携を図って、歴史を振り返り紐解きながら地域の魅力を感じ、八女地域の方々に発信します。互いの地域を理解し把握する事で、このまちに暮らす方々が私たちのまちをもっと良くしていきたいという思いを共有し、皆が同じ方向をめざすことで一体感が生まれ、八女地域に対する想いが溢れる、より良いまちができます。地域をもっと知り、郷土愛を育み、誇りを持つことがまちづくりの第一歩になると考えます。

私たちJCだからできる運動で多くの方々に発信することで、まちに寄せる想いを醸成し、地域の繋がりが深くなります。八女地域に暮らす人々のまちへの想いが溢れ、すてきな夢を描けるまちの実現の一助となるよう、私たちの愛するふるさと八女のために熟考し、行動していきます。

渉外担当理事 重野 雄紀

八女JCは創立以来、「地域」と「人」の二つの要素を合わせる事で、明るい豊かな社会の実現に邁進してまいりました。八女地域の方々とのつながり、また、メンバーと同年代の他団体の方々と合同で事業をすることで新たな取り組みや学び、絆などを見出してきたと考えます。

本年度はまず、八青連会議とTeam八女連合会に八女JCを代表して出向いてまいります。他団体の方々や八女地域の方々と連携し事業を構築し、内容をメンバーに伝え、数多くのメンバーが参加出来る事業となるよう努めます。また、福岡ブロック野球大会、九州地区サッカー大会では野球部、サッカー部と綿密に打ち合わせを行い良い結果を残せるようにサポートいたします。そして、八女相撲連盟と連携し共に参画することで、ちびっこ相撲の開催・運営のサポートをいたします。さらに、各同好会の活動を把握し理事会への報告をいたします。

本年度のスローガン『Think&Act~新たな価値の創造のために~』のもと「まち」に「ひと」に新たな価値を創造し見出す為に八女JCと他団体・地域・連盟とのより良い関係を結ぶ事に尽力いたします。

専務理事 堤 倫亮

56年の歴史をもつ八女JCは、「明るい豊かな社会」の実現を目指し率先して行動を行い、地域発展のために運動を展開してきました。それは先輩方が未来を切り拓くのは俺たちだという強い決意のもと、JCは地域のリーダーとして、市民や行政とともに地域に根差した運動を行なってきました。その結果八女JCは八女のまちになくてはならない組織となったのです。今後も八女のまちの発展に必要な組織であり続けるために、JC運動に誇りをもち、八女     JCらしさを保ちながら市民や行政との協働をこれまで以上に強化していく必要があります。

JC運動で様々な経験をさせていただく中で、自分自身多くの学びや気付きを得て成長させて頂きました。今までの経験を活かし八女のまちのため1年間挑戦する事を忘れず取り組んでいきます。私たち一人ひとりがやるしかないのだ。そのような強い気持ちでJC運動に取り組み、委員会の垣根を超えて協力しあうことが大切です。メンバー全員で切磋琢磨することにより、八女JCは力強い運動が発信できる組織となります。

理事長の想いを具現化するために、円滑な諸会議の運営予算執行の適切な管理を行うことで、メンバーの想いがこもったより良い事業ができる環境を整えます。理事長をしっかりと補佐するとともに総務グループをひとつにし、組織運営を行うことで、JC運動を力強く前進させ、「まち」に「ひと」に新たな価値を創造します。

常務理事 山﨑 隼平

自ら考えて、自ら率先して行動する。このことは我々青年会議所のメンバーが様々な運動、活動を行っていく上で基本となる理念です。考えるだけで行動に移さなければ結果は生まれず、考えなしで行動を起こすならばそこに信念は生まれません。信念をもって行動を起こしたその結果にこそかけがえのない気づきや経験を得ることができるのです。

2016年度、LOMを円滑に運営し、力強いJC運動を発信するには、専務理事や委員長と綿密に連絡を取り合い、各事業にメンバーが参加できる環境を作ります。また日本JC本会、九州地区協議会、福岡ブロック協議会等が行う様々な事業に参加してもらうように声をかけるのはもちろん、どうしても参加できなかったメンバーには、参加して得た新たな気づきを必ず伝えます。理事メンバーだけでなく全てのメンバーとコミュニケーションをとり、思いを共有することで八女JCの運動も円滑に進み、更にメンバー間の絆が強固なものとなることで、未来を切り拓いていく一枚岩の八女JCとなるのです。

明るい豊かな社会に向けて我々は歩みを止めてはなりません。一人ひとりが自ら決断して今八女JCにいることを再確認してもらい、メンバー全員にこれまで以上にJCの楽しさや素晴らしさを感じてもらうことで、JC運動を力強く前進させ、「まち」に「ひと」に新たな価値を創造します。

事務局長 雨森 将寿

現在、八女JCは日々進化し続け、事業内容はもちろんのこと、事業に至るプロセスや会議の運営方法、また広報活動など常に様々な手法を考え、その中から最善を導き出し、それを実行してきました。私たちはこの歩を止めることなく、明るい豊かな社会の実現のために考え行動し続けなければなりません。

事務局の大きな担いの1つに予算の管理があります。LOMの運営は主にメンバーの会費で行っています。この大切な予算を有意義に使えるように適正な管理を行います。また、ストレスのない環境はメンバーの発想を豊かにし、すばらしいアイデアを生み出します。事務局内の資料や備品などに目を配り円滑なLOM運営ができるようにし、事務局内を常に清潔にすることで事業や会議に集中できる環境を整えます。

インターネットを使った広報活動もまた重要な担いと考えます。八女JCでもホームページやSNS等は少しずつ取り入れて来ました。近年その発信力は凄まじく、コンプライアンスや受け取り手の心情をよく考えなければ批判の対象になり企業や団体の存続に関わります。その反面、素晴らしい運動や考えは賞賛され瞬く間に全世界へと広がり、ブランディングの観点でも重要度を増してきています。事業に参加できなかったメンバーもタイムリーな情報を共有することで連帯感が生まれ、モチベーションのアップに繋がります。また、対外にも私たちの運動を認知してもらうことで、会員の拡大や今後のJC運動の更なる可能性を広げることに繋がります。そのためにもSNSでの効果的な発信方法や魅力的なホームページ作成を考え実行していきます。

八女青年会議所が明るい豊かな社会の実現へと全力で運動を行えるよう、またその運動を何倍にも高めることができるように全力でサポートすることでJC運動を力強く前進させ「まち」に「ひと」に新たな価値を創造します。

財政局長 川口 慎弥

私たち八女JCは、明るい豊かな社会の実現に向け、様々な運動を行っています。社会的に信用される組織として運動を行うには、健全な財務、コンプライアンスは当然であり、よりよい事業を行うために正しい知識を習得し、精度の高い事業計画書の作成が必要です。

まずは、日本JC本会・地区協議会・ブロック協議会が統一して使用しているデジタルアーカイブであるアジェンダシステムを活用し、活発な議論ができる会議の設営及び運営面のサポートをしていきます。そして、理事会開催の7日前正午エントリー、5日前正午議案提出、3日前に事前配信を行う、7・5・3システムを導入することで、議案上程スケジュールの厳守を徹底します。また、財政局打ち合わせでは、チェックシートの作成を行い、委員会が精度の高い議案を上程でき、メンバーからお預かりした大切な会費を最大限活用し事業を開催できるよう事前に精査を行います。

各委員会が立案する事業計画の初期段階から関わり、精度の高い事業計画書の作成をサポートし、しっかりとした準備を行い、よりよい事業を開催できるようサポートすることで、JC運動を力強く前進させ、「まち」に「ひと」に新たな価値を創造します。

なんでもお気軽にお問い合わせください TEL 0943-24-4022 受付時間 10:00~16:00 [土・日・祝日除く]

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